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【相談事例310】愛情を求める若い夫から、「もう女性として見れない」

こんばんは。

夫婦修復研究家 鈴木あけみです。

 

相談事例を紹介します。

 

【相談事例310】愛情を求める若い夫から、「もう女性として見れない」

 

 

 

 

 

 

 

 

■ご相談者様は  妻  33歳  会社員

        夫   30歳  公務員
        子供  3歳
        結婚  7年

◆相談内容

先月夫から「君のことは女性として見れなくなった、もう好きじゃない」
といわれ驚きました。
そのような気持ちなので離婚を前提に実家に帰って欲しいとも言われ
どうして良いか解りません。

自分は褒めて欲しいので褒めてくれる若い女性と浮気するようなことを
ほのめかしたりもします。
自分は不機嫌で夫に対して優しくなかったと反省はしてます。

子供が産まれる前は仲良くやっていて家族や夫婦としては
そんなに悪かったとは思いませんが
男女としては全く上手く行かないのです。

これからどうすればいいでしょうか?

 

◆鈴木あけみのアドバイス

結婚は男女の恋愛感情を満たす場所ではないのです。
家族として上手く行くならこの先も続いていけるはずです。

ですがご主人は愛情にとても飢えている方とお見受けします。
若い2二人が結婚後すぐお子さんが出来、そちらに貴女の愛情を
取られたという不満がそもそもあったのでしょう。

そして忙しさからくる貴女の不機嫌さが加わってご主人は物凄く
寂しかったのです。

ご主人の怒りが強い時は接触や会話はせず距離感のある生活をしましょう。
挨拶と共に一言ご主人を褒めるフレーズをくわえて見て下さい。

 

 

大まかですが、以上です。

 

個別に詳しくお話を伺うと、的確にアドバイス出来ます。
お気軽にご相談下さい。

 

■■修復に関して様々なことを説明しています■■
宜しければ参考になさって下さいませ。


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