夫婦関係修復や夫婦問題の解決なら離婚カウンセラー「鈴木あけみ」の夫婦修復相談

2020年春、男性夫婦修復相談で多いご相談事例

こんにちは。

夫婦修復研究家 鈴木あけみです。

最近多いご相談者様からの事例を元に、今お悩みを抱えておられる方へ
参考になる内容をお伝えしたいと思います。

 

妻に「離婚したい」と言われた、または家を出て行かれた方への以下アドバイスです。

 

 

 

 

 

 

 



最近多い相談事例の共通点とは

「毎日もっと気楽にのびのびと生活したい」
「貴男といるのが怖い」
「長年貴男からのモラハラ・パワハラを受けて来て限界に達した」

という妻からの訴えがあることです。

ご本人の認識はというと

「そんなつもりはなかった」
「全く妻の気持ちに気づかなかった」
「どう変わって欲しいのか教えて欲しい」

という否定的なものです。


夫婦修復研究家の見解は

お子さんがおられて住まいから出て行くというのは余程のこと。
何ケ月または何年も前から思い悩み覚悟を決めていたと思います。

もし、夫婦関係の再構築が出来るとすれば


大前提として、パワハラ・モラハラ言動の改善が必須です。


さらには妻の気持ちを理解する、察することが出来ることも必須条件です。


あの手この手で気持ちを戻す方法を模索しておられますが

一番重要なのは、妻や家族を思う気持ちと男性らしい寛大な振る舞いです。

妻を傷付けてきた過去を反省し、2度と同じようなことを言われない「自分つくり」をしましょう。


個別の事情によりこの先の行動は人それぞれです。
宜しければ、ご相談下さいませ。


■■□■修復に関して様々なことを説明しています■■□■
宜しければ参考になさって下さいませ。

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