夫婦関係修復や夫婦問題の解決なら離婚カウンセラー「鈴木あけみ」の夫婦修復相談

モラハラ・パワハラの悩み

moral01

 

もし、パートナーが本物のモラハラ・パワハラをするようなら即刻離婚するべきです。

その理由は、その被害で精神的に追い込まれて普通の生活が送れないような病気になってしまうかも知れないからです。そうならない様に自分の生活や身を守ることをお勧めします。

 

現代はモラハラ・パワハラが世間でも大きく扱われています。ただモラハラ・パワハラ認定は難しいと言われています。

言っている側が相手のために、解ってくれないから言葉を強めた程度だとの認識です。言われている側は胃が痛くなり、夜も眠れないほどの苦痛などに襲われ疲弊していきます。このように言っている側と言われている側の大きな意識の差があるからです。

 

第三者に相談すると思ってもいない自分の意に反するような意見が返ってくることがあります。第三者がどう思うかも大事ですが、ご自分が耐えられず体調を崩すようなことがあるなら離婚するべきです。

 

モラハラ・パワハラにもタイプがあります

過去のご相談者様で、自分の対応で相手が直ったというかたもおられましたが、それはもともと夫婦喧嘩の範疇での言葉や一瞬の怒りの言葉であったからです。妻が極力夫を怒らせず、褒めるおだてる受容することで夫の暴言を改善できたのです。

 

妻にはそういった対応はあまり通用しない事例が多いです。益々調子に乗って悪化してしまうことも珍しくありません。

本物は日常的にしかも何もこちらに落ち度がなくても、ひどい言葉を浴びせて来るのです。無理難題を押し付けてきたり、全否定したり、長時間にわたって罵るのです。そのような人は治りません。気質に大きな問題がある人です。

 

どちらなのか見極めが重要です。

 

お話を聞けば、本物のモラハラ・パワハラかを判断できます。ご自分が本物のモラハラ・パワハラの被害者なのか不安な方はご相談下さい。お待ちしております。

 

相談予約はこちら

相談予約はこちら

鈴木あけみの修復ブログ

夫婦関係修復の基礎知識

こんなこと聞きたい質問集

夫婦円満お役立ちコラム

男性のための夫婦修復相談

対面での離婚・修復相談(横浜)

夫婦修復カウンセラー養成講座